Parrot AR.Drone 2.0 用 Flight Recorder
Flight Recorder

Parrot AR.Drone 2.0 用 Flight Recorder

安定性の向上
もっと、空高く。AR.Drone 2.0なら、夢に見たフライトを実現できるようになりました。高度50 m、さらに高く100 m まで。高度が上昇すると、AR.Drone 2.0はどんどん小さくなっていきます。高く上昇したドローンをコントロールするには、安定性が非常に重要です。この安定性は、GPSレシーバーでこれまで以上に向上しました。GPSレシーバーはAR.Droneの空中での位置を計算し、風で流されてしまわないようにします。

新機能「リターンホーム」モードで、非常に簡単にAR.Drone 2.0を離陸地点まで帰還させることも可能です。ボタンを押すだけでAR.Drone 2.0は自動的に離陸地点に向けてまっすぐ進みます。

AR.Droneアカデミーの地図上でフライトを3D表示することもできます。Flight Recorderを使えば、GPS位置情報に フライトデータ(高度、速度など)を追加できます。AR.Droneアカデミーにご登録いただくと、すべてのフライトにアクセスできます。また、GPSレシーバーにより、AR.Droneアカデミー地図上で航路を3Dで表示したり、位置情報を表示したりできます。

開発者向けアクセサリー
これまでの2世代のAR.Droneに魅了された開発者の数は数えられないほどです。これまで、拡張現実ゲーム、フライトシミュレーションアプリケーションや新しい操縦方法などが開発されています。GPS レシーバーは、開発者の意欲をさらに掻き立てるはずです。QGround Controlソフトウェア(Windows/Linux/MAC 対応)を活用して、開発者の皆さまはフライトプランなどをプログラミングすることができます。

新しい操縦モード : オンデマンド操縦
この新しい操縦モードを使うと、AR.Drone 2.0の目的地点を選択できます。新しいコントロールインターフェイスに地図が表示され、クリックするだけでAR.Drone 2.0の目的地点を決めることができます(Wi-Fi 接続が必要です)。地図の読み込みにはインターネット接続が必要です。

 



 

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