
現代美術界や音楽、広告で活躍する気鋭の映像作家、山口崇司により、フィリップ・スタルク氏デザインのワイヤレス・ハイファイスピーカーZikmu Parrot by Starckのユニークなシステムと完成度の高いビジュアルデザインに触発された、ワイヤレスコミュニケーションとデジタルコンテンツの時代を象徴する、オリジナル作品が誕生。
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アーティスト
映像作家 山口崇司(d.v.d)
企画
アートプロデューサー 住吉智恵
(TRAUMARIS)
展示場所
六本木ヒルズ Hills Café/Space
11月4日(金)~6日(日)
4日:18時~22時
5日、6日:11時~20時
東京・港区 / 六本木ヒルズ 森タワー2F
リビング・モティーフ
11月1日(火)~12月28日(水)
東京・港区 / 六本木 AXISビル2F
tel 03-3587-2463
プロジェクト企画
パロット社(フランス)
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山口崇司は、プログラミングを含めた全ての行程を自身で手がける、まさにアートとテクノロジーを共振させるアーティスト。Zikmu Parrot by Starckのユニークなシステムと完成度の高いビジュアルデザインに触発された新作映像は、上質のミニシアターとも、プライベートギャラリーとも呼べるインスタレーションを展開します。
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